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つくるAI顧問

A New Way to Build

システムは、もう
「発注」しない。

個人とAIエージェントで、会社は動き出す。

大人数と多層コストで囲い込む時代の、その先へ。
意思決定が速く、風通しのいい小さなチームで、
これまで一人では届かなかった大きな仕事を。

  • 1人 × AIMINIMAL & FLEXIBLE
  • 月55,000円〜START SMALL
  • 動くデモNOT JUST TALK

うちの会社で、AIって何に使えるの?

岡山の会社の、
かかりつけAI顧問です。

毎月、御社の業務のどこにAIを差せるかを一緒に探し、
「動くもの」でお見せします。

01

相談相手になる

月1回・約60分の定例で、最新AIを御社の言葉に翻訳。毎月ひとつ御社の業務を棚卸しして「これ、AIで半分にできます」を持ち帰ります。

02

作って見せるいちばんの違い

評論で終わらせません。棚卸しで見つけた業務の、動く最小デモを作ってお渡しします。想像ではなく、実物で判断できます。

03

よろず相談窓口

パソコンが不調、プリンターが繋がらない、このメール開いて大丈夫? ── 「これ、誰に聞けば…」がなくなります。IT担当のいない会社の“かかりつけ”です。

Vision

東京に頼らず、
自分たちでつくる。

「これ、AIでできないかな」と思ったとき、相談できる相手が地元にはなかなかいません。 東京の会社に頼めば、見積は数百万円から。担当は変わり、できあがったものは中身が分からない。 かといって、社内にエンジニアを採るのは現実的じゃない。
だから、外注し続けるのではなく、自分たちでつくれる状態をつくる。 作って納品して終わりではなく、メンバーと一緒に導入し、チームを育て、最後は私たちが要らなくなることを目指します。 岡山を拠点に、それを一社ずつやっています。

一緒にやる→できるようにする→自分たちで回す
この思想の全文を読む →

実績

一人 × 複数のAIエージェントで、大きな仕事を動かす。

PMとして大型案件を回してきた経験に、いまは複数のAIエージェントが加わりました。 だから一人でも、ここまでできる ── まずは自分の会社で実証しています。

自社実践いちばんの証明

会社そのものを、AIエージェントで動かす

N合同会社(自社)
課題
一人の会社。手が足りず、業務が属人化し、事務作業に時間を奪われていた。
やったこと
会社のフォルダ全体を知識源にした司令塔AIを常駐させ、音声・キャンバス・LINE・Slackから指示を出す。会議ログ→タスク→月次レポート、朝のニュースブリーフ、本番機の見張り番まで、会社の“回りもの”をエージェント群に任せる体制を構築。
結果
一人で4社の伴走と複数の開発案件を並行して回している。ここで作った型を、そのまま顧問先に持ち込んでいる。
AIエージェント

会議ログ → タスク → レポートを自動化

自社ワークフロー
課題
会議で決まったことが、タスク化・共有・振り返りまで回らず抜け落ちていた。
やったこと
会議の記録を起点に、タスク化・担当への割り当て・進捗レポートまでをAIエージェントが自動で回すパイプラインを構築。顧問先への月次活動レポートも、同じ流れで下書きまで自動生成する。
結果
会議の記録が、タスクと報告書まで自動でつながる。「決めたのに動かない」を仕組みで防いでいる。
AIエージェント

複数クライアントの業務を、一人+エージェントで並行

自社運用
課題
一人では、複数のクライアント業務を同時に見きれない。顧客の情報を混ぜるわけにもいかない。
やったこと
顧客ごとに1つのリポジトリ(AI母艦)を持ち、会社情報・課題・案件・議事録を同じ型で積み上げる。エージェントはその中だけを読み、調査・下書き・整理を分担。人は判断と対話に集中する。
結果
4社を同時に伴走。顧客の情報は、その顧客のフォルダの外に出ない。

サービス提供事業社

いま、一緒につくっている会社。

  • 大同塗装株式会社

※ 社名の掲載を許可いただいた企業のみ掲載しています(敬称略・順不同)。

河本 直幸(N合同会社 代表)

河本について

評論家ではなく、「作る人」。

N合同会社 代表・河本 直幸。新卒でシステム開発、その後インフラ運用で技術の土台を固め、 2018年に独立、2022年に法人化。自社の業務システムを自分で内製・運用し、AIエージェントを常時稼働させています。 大手を含む複数のAI・EC案件をPMとして統括してきた経験と、今も手を動かし続ける実装力。情報も、手も、両方を出せる「作れる顧問」です。

経歴・実績を見る →

料金プラン

成長の階段に合わせた
3つのプラン。

軸は一直線 ── デモまで(試す)→ 仕組みを据え付ける(広げる)→ 本番も作りきる(任せる)。

🌱

試すプラン

10社限定
55,000円/ 月(税込)
最低契約 6ヶ月〜
御社の相談相手

まず知る・試す。御社ホームページの更新/保守をまるっと引き受けたうえで、御社の業界のAI活用事例をお届けし、動く「最小デモ」まで作ります。パソコンで困ったときの窓口も、このプランから込み。

  • 月1回・約60分の定例(オンライン、初回のみ訪問)
  • 御社ホームページの更新/保守まるっと込み(新規制作は別途お見積り)
  • 動く最小デモ 1つまで込み
  • 社内会議の議事録を送るだけ、次の定例で業務の改善案をご提案
このプランで相談する
満席・受付停止中
🌳

任せるプラン

2社限定
880,000円/ 月(税込)
SOLD OUT|2社とも契約済み
最低契約 3ヶ月〜
社内エンジニアを一人持つのと同じ

リモートで継続的に手を動かしつつ、いつでも連絡が取れて即対応できる体制。本番の納品物までどんどん作ります。正社員エンジニアを雇うより、即戦力・採用不要・すぐ成果。

  • 本番の作り込みも込み(都度見積り不要)
  • リモートで継続的に手を動かす体制
  • いつでも連絡が取れて即対応(隣にいるチームのように)
  • 社内システムを内製していくレベルまで
空き待ちで相談する

※ 最低契約はプランごとに異なります(試す=6ヶ月/任せる=3ヶ月)。広げるプランは3ヶ月ひと区切りの導入プログラムです。

ツール・プロダクト

月額プランとは別に、単体で使えるツールも。

顧問契約なしでも導入できます。詳細はお問い合わせください。

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  • タスクをLINEに送るだけで自動整理
  • 打ち合わせ内容を整理してメンバーに共有

任せるプラン加入中:制作費込み(月額内)/試す・広げるプラン:制作費無料 + 月額別途

まずは一度、話しましょう

初回相談は無料です。

御社の業務を1つ、その場で「AIでこう変わります」までお見せします。 押し売りはしません。まずは気軽に。

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