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つくるAI顧問

サービスの中身

毎月、御社の仕事が一歩進む

月1回の定例で最新AIを翻訳し、業務を棚卸しし、必要なら動くデモまで。情報を聞いて終わりにしない設計です。 そして最終的には、御社が自分たちでAIを回せる状態(内製化)へ。

毎月やること

月1回・約90分の定例(オンライン中心)

01

今月のAIニュースを、専門用語ぬきで

業界に置いていかれないよう、いま本当に使える動きだけを御社の言葉で。

02

御社の業界で起きている活用事例

一般論ではなく、同じ業界・近い規模の「実際の使いどころ」を共有。

03

御社の業務の棚卸し

毎月1つ「これAIで半分にできます」を必ず持ち帰り。情報で終わらせません。

情報を聞いて終わりにしない。毎月必ず、御社の仕事が一歩進みます。

つくるAI顧問の生命線

毎回、必ず「自社ネタ」に着地します。

月1で最新情報を話すだけだと、3ヶ月で「もう聞いた感」が出ます。だから毎回、御社の業務のどこにAIを差せるかを1つ棚卸しする ── これを設計の中心に置いています。情報提供が毎回自社ネタに着地するから、御社の中でAIが着実に育っていきます。

全プラン込みの目玉

社内ITのよろず相談窓口

PC・プリンター・ネット・ソフトなど「社内のITで困ったこと」を、電話/チャットで何でも聞けます。 その場で確認したり「こう調べたらいい」まで案内します。IT担当のいない会社の“かかりつけ”を、月5万円のプランから体現します。

進め方

初回訪問から、半年の伴走まで。

  1. 01

    初回訪問

    直接お会いして会社と業務を理解します。顔の見える関係から始めます。

  2. 02

    翌月以降の定例

    オンラインで定例。Zoomの繋ぎ方から丁寧に。ITに詳しくない前提で進めます。

  3. 03

    棚卸し → デモ → 実装

    毎月、業務を棚卸しし、デモで確認。良ければ実装へ。着実に前へ進みます。

  4. 04

    半年後の振り返り

    一緒に振り返り、次の半年を設計します。まず半年、腰を据えて伴走します。

まずは、御社の業務を1つ見せてください

その場で「AIでこう変わります」までお見せします。初回相談は無料です。

無料で相談する →